今月から始まる、築100年の古民家の解体に向けて、現場での打ち合わせに行ってきました。

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今回はやむを得ず解体となってしまいましたが、古材鑑定を行うことにより再利用を踏まえての解体を行うことができます。

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またどこかで使っていただけるように、洗浄してストックさせていただきます。